新年あけましておめでとうございます🎍
今年もビマージョとみさをよろしくお願いいたしますm(_ _)m
さて、久々のブログの更新なので、何か皆様の参考になる情報をと思い今回は
みさの口内炎の治し方お伝えしようと思います
みさは割と口内炎が出来やすいタイプです。
一番の原因は食べている時に噛んでしまったり、歯磨きの時に傷つけてしまったりですが
加工食品やファーストフードをたくさん食べた時にもすぐに出来てしまいます😰
なので治し方も色々と模索して参りました!
口内炎に限らず傷は年々治りにくくなってきていると感じますので、以前より積極的な対策が必要になってきました
そんな対策を紹介して参ります
1、浅めの傷の口内炎
浅めのものや出来てすぐの口内炎はとにかく水で口をゆすぐに限ります
何回も何回もこまめに水を含んでそのまま飲んでも良いしひたすら可能な限り行います
自宅にいる場合にはお酢を10倍くらいに薄めた水で口内炎の部分をゆすぎます
これで結構いい感じに治ります
お酢入りの水を使用した場合には必ず真水で仕上げゆすぎをしてください✨
2、塗り薬
1で翌日までに治らなかった場合には塗り薬を使用します
塗り薬はドラッグストアに行くと本当にたくさんの種類があります
あまり効果ないものが多いですが、みさに効くのは
『デパスコーワ』という薬です
塗り方は綿棒やティッシュで患部の唾液をおさえてから綿棒で適量を塗ります
唾液が付いていると薬がしっかりつかないのでここは少し痛いですが頑張りましょう!
この薬も1日に何回もぬれるだけ塗ります
あとは睡眠をしっかりとる事とお酒は控える方が良いです
3、飲み薬
2の対策をしても翌日にあまり変化がなかったら、飲み薬を併用します
これもドラッグストアに行くと何種類かあると思いますが
ビタミンBとCがミックスで入っている口内炎用の薬とビタミンCを更にプラスで服用します
「口内炎用ビタミン剤とビタミンCを飲みつつ塗り薬もつける」という段階になります。
この方法だと結構大きめの口内炎でも早く治っていきます
4、緊急時にはパッチ
口内炎が話したり食べたりした時に歯に当たって痛すぎる時には「口内炎パッチ」
も使用したりします
ただ、これはうまく貼れれば良いのですがなかなか貼れないし、取れやすいです。
あくまで短時間でも苦痛を和らげたい時の一時的な措置です。
みさが使った事があるものは2タイプあります
①パッチタイプで貼りやすいのは薄いシールになっているものです
持続時間は1時間くらいです
口の中ですが話している時など口が開くと貼った場所によっては目立ちます
②厚みがあって時間が経つとジェル状になるものもあります
これは一回で貼れた試しがないですし取れやすい😭
だけどうまく貼れれば目立たなくカバーしてくれるもの
持続時間は話したりしなければ1時間くらいは保ちます
が、話をしていると少しずつめくれてきてしまいますし違和感があります
最後に
このようなことをしなくてもほとんどの口内炎は
何もしなくても7〜10日で自然治癒
します
ただ、ストレス・疲労・睡眠不足があると治りにくいので
なるべく休養を取るように心がけると良いですね
そうは言っても原因の一つである「ストレス」はなかなか解消が難しいものです
そんな時にはみさの「オイルトリートメント」がお手伝いできるかもしれません(╹◡╹)
ボディのオイルトリートメントは、
👉 免疫力を“間接的に”高め、
👉 ストレス由来の口内炎の回復を助ける事が期待できます
慢性的ストレスがあると
- 自律神経が乱れる
- コルチゾール(ストレスホルモン)が増える
- 粘膜の免疫(口内炎を治す力)が落ちる
オイルトリートメントは
- 副交感神経(リラックス)を優位にする
- 心拍・呼吸がゆっくりになる
👉 結果として
「免疫が働きやすい状態」に戻る
という意味で“免疫力アップ方向”に働きます✨
皮膚刺激は免疫と深く関係しているのです
皮膚は最大の免疫器官です
- やさしいタッチ
- 温かさ
- 規則的なリズム
これらは
- オキシトシン分泌(安心ホルモン)
- 炎症を抑える方向に作用
👉 「治る力」を邪魔していたブレーキを外す作用があります
免疫が弱る多くの原因は「力が足りない」より
ブレーキがかかり過ぎていることにあります
免疫や治癒力は本来、常に働こうとしています。
ただ
- 疲労
- 不安
- 緊張
が前に出ると、引っ込んでしまう。
オイルトリートメントは、
免疫を無理に高めるのではなく、
本来の力が発揮できる状態に整えるケアです
一年の始まりに是非みさのオイルトリートメントでお体を整えていただけたら嬉しいですm(_ _)m



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